手仕事フォーラムblog

手仕事フォーラムのメンバーが、日々発見した事や物をお届けします
金城登さんの屋根シーサー
 久野恵一さんが3/13に投稿した「金城登君の獅子(シーサー)」は感動的な話でした。

染色が専門の金城さんが屋根シーサーに取りつかれて、
ついにシーサーの展覧会を開催したときの案内状が見つかりました。

金城さんは国際通りに近いので、そこに並ぶお土産シーサーが許せなかったようです。
屋根のシーサーは、瓦職人が赤瓦と漆喰でつくった荒々しくも素朴なものなのだと、
熱っぽく語っていた記憶があります。


1992年のシーサー2人展の案内状。



案内状のシーサー。右が金城さんの作品。


1993年の金城さんからの年賀状。

| 大橋正芳 | みる | 22:07 | comments(2) | trackbacks(0) |
50年ぶりかな?しばらくです?新垣さのー、紅型のように逞しく、明るい、ちゅらかーぎぐゎー、やいびーたん。いちか、あーいぶさいびーん。
| 金城 登 | 2015/05/05 11:54 PM |
はじめまして、恩師である金城登先生の連絡先教えてください。
| 新垣尚美 | 2015/02/14 6:39 PM |









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